2009年2月アーカイブ

みんなが「これからはネットだ」となると、全部がネットに流れていくのが世の中。

そんなときこそ、昔からあるものが効果を発揮したりする。

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ネットを集客のツールとして使って、その後は
リアルな営業でお客様を獲得する。
集客する

見込客をフォローする

販売する

購入客をフォローする

リピート客になってもらう

この流れの中で、どこでネットを活用して、どこにリアルな動き
を入れるのが最も効果が高くなるのか?

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それを意識するだけで、大きく変わってくると思います。
「何を決断するか」も「どうやってやるか」も非常に大事だが、
「単純に続ける」ことの方が大事なこと。

多くの人は100度になると世界が全て変わることを知らずに
100度になるまで待つことが出来ない。

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社長に必要な資質は「胆力」と「楽観性」

松下幸之助は『鳴かぬなら それもまたよし ほととぎす』と言った。

楽観性を備えながらも困難に立ち向かう逃げない姿勢がうかがえる。

つまり「胆力」をしっかり持った上で、「楽観性」も持っているということ。

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社長の仕事とは
「会社を永続させて、お客様・スタッフを満足させ続けること」

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自分がどのようなときにエネルギーを出すか。

エニアグラムによると、
「人に評価されるとき」
「知識を得るとき」
「とにかく楽しいことをしているとき」

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仕事のパフォーマンスは
「脳の鋭さ」「集中力」「ワクワク感」の総合評価で決まる。

いかに脳をクリアに鋭くするか、
いかに時間を意識して集中するか、
いかに楽しむか、

3つのステータスを総合的に高める工夫をする。

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コンサルタントの仕事は

「現場で起こるいろいろな事柄の本質を見極めること。

成功する本質、失敗する本質、問題点の本質を見極めること」


このように本質を捉え、考え方を身に付けていくことが経験を増やすことに繋がる。


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お客さんの経営数値を見て「本質」を指摘する。
「悪い」ではなく「なぜ悪いのか」を考え、
「どうすれば良くなるのか」を一緒に考える。

「なぜ悪いのか」を考える視点がマーケティングの知識やフレームワーク、
「どうすれば良くなるのか」を考えるには論理的な思考が必要。

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商品でも、組織でも、恋愛でも、何でも同じ。
「人間」対「人間」の心理、行動は同じなのです。

「伝わらない = 伝わる方法をやっていない」だけのことです。

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世の中は振り子。
高度成長期前、顧客台帳は宝だった。
高度成長でそれを忘れた。
今は「顧客台帳」+「ネット」。
つまりリスマケ。

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経営=「マーケティング」+「製品」+「マネジメント」

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最高のセールスレターは「ベネフィット」と「好奇心」を備えたもの。
特にベネフィットが重要。

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マネージャーの仕事は質問して気付かせること。

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「ぼんやり生きない」状態とは
今の行動が良かったのか悪かったのかを批評して生きている状態。(過去を見る)
又は、少し未来に起こりうる可能性のあるリスクを想定している状態。(未来を見る)

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一日を濃く生きるためのツールが業務日報。
業務日報を書くことを意識して仕事すると色々なことに気付く。

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「今日一日」が誰よりも濃く生きれたら永遠に誰にも抜かれない。

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